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プロフィール
SAKURAMYLOVE
SAKURAMYLOVEfoaf.rdf
性別:男
在住国:日本
都道府県・州:東京都

人の出会いのときめきを持っていたい

日々忙しい生活に追われ気がつくと何も感動しなくなった自分に気がつきました。人生半ばを過ぎたいま、気分だけでも若くいるためには、何事に対しても愛情と情熱を持ち続ける事ではないでしょうか。そんな思いをお持ちの方とメール交換したいです。我が家にはわんちゃん、ねこちゃんがいます。動物好きな方ならなお結構です。
オーナーへメール

飼うなら、猫は♂、犬は♀

2007年03月21日

が、私の持論です。

猫のメスは、子供を育てるので、神経質な性格が多い。
時に引っ掻いたり、猫パンチを食らうことがある。
オスの方が性格がおおらかで飼いやすい

犬のメスは、オスよりおとなしく、性格がやさしい。
飼うにはメスの方が飼いやすい。

特にうちのSakura(犬)は、何をされても怒らない。
柴犬って、神経質な犬が多いけど、珍しいくらいおとなしいです。
ども、おとなりで飼っている純白の柴も、これまた人なつっこい。
散歩で出逢うと、しっぽふって、ニコニコしながら(私にはそう見えます!)よって来る。
顔をくしゃくしゃになで回してやると、喜んで甘えてくる!
そうなると、たまらなく可愛く思えてくる。

人間の都合だけど、やっぱり、おとなしくて愛嬌のあるペットが皆から好かれますね!  

Posted by SAKURAMYLOVE at 09:19Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

SakuraとMusasiのであい その1

2007年03月19日

Sakuraは猫ちゃんがとっても大好きな柴犬です。
ペットショップにいた環境がそうだったのか、根っから猫が大好きです。

散歩で猫がいると尾っぽを振って近づいていく。
よってこられた猫は大慌てで、逃げ出すか、攻撃してくる。
この前は気の強い猫に危うく猫パンチを食らうところでした。

そんな、性格もあって、Sakuraの相手に猫を飼ってみたくなり、たまたま行きつけのペットクリニックで猫差し上げますのポスター発見!
種類もボンベイというあまりお目にかかれない猫ちゃん。
思わず、Sakuraの遊び相手にという軽い気持ちから、もらってくることにしました。

飼い主は猫ちゃんに皮膚に炎症があるとのことでそれを治療してからと言う事で、待つこと約一ヶ月。
やっと、我が家へ。

Sakuraは、猫がすき。Musasi(その時はまだ名無し)は、他の動物を見たことがない。
これは、最初からうまく行く!と軽い気持ちでご対面させたところ意外な結果が待っていました。
  

Posted by SAKURAMYLOVE at 23:34Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Sakuraの散歩

2007年03月18日


わんちゃんって、散歩が好きかと思ったらそうでもないんですね!
Sakuraは、若いときから散歩が嫌いです。
家の中で飼っているので、朝と晩は必ず散歩に連れて行ってあげます。

しかし、出不精であまり外に出たがらない。
いつもリビングの陽だまりで気持ちよさそうに寝そべっていて、
散歩だよ!って言っても聞こえないフリをしている。
出ても、大、小を済ませるとすぐに家に帰りたがる。

暑い日や雨の日はなおさら行きたがらず、連れ出すのに苦労します。
そのくせ、天気の良い日など、帰ってくると家に入りたがらず、庭で遊ぶことを要求する。
ちょっと、きまぐれな柴犬です。

しかし、年齢で言ったら老女の域?
ゆっくり余生を過ごさせてあげよう。

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 22:38Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Sakura2度目の危機

2007年03月18日

Sakuraにはもう一つ命にかかわる出来事がありました。

Sakuraが7歳になった真夜中の夏の日、何か気配を感じて寝床からでると、
家の階段の途中でガタガタ震えて座っていたのです。
最近、食欲がなくおなかが張ってきているので気にはなっていました。
ただ事ではない様子だったので、深夜にかかわらずかかりつけの病院にお願いして連れて行きました。

診察の結果、高熱がでていてやはり何かあるということで深夜にかかわらず緊急手術。
結果は子宮に膿がたまっていて、かなり大きくなっていてもう少し放置して破裂していたらそれで終わりだったそうです。
ぎりぎりのところで、Sakuraは助かりました。

医院長の適切な判断と夜を徹しての手術のおかげで、その後回復し1週間ほどで元気になって退院しました。
しかし、Sakuraはそんな事情は知る由もなく、怖い?思いをした病院が大嫌いになってしまいました。
以来、病院に行くとわかると前足を踏ん張って抵抗し、無理に連れて行って診察台に乗ろうものなら、情けない声で鳴き出す始末。

先生も苦笑い、こんなに泣くのはお宅の犬だけですと言われて、返す言葉もなく。
まあ、仕方ないか、残りの人生楽しんでね!  

Posted by SAKURAMYLOVE at 15:59Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

セクハラとは?

2007年03月17日

・セクハラは、何をされたか?でなく。誰がしたか?である。

・セクハラはそれを受けた人がセクハラと感じたら、セクハラである。

これって、いじめも同じだよね。

いじめもセクハラも、相手を思いやる気持ちがあればなくなると思う。

どう思う?  

Posted by SAKURAMYLOVE at 21:58Comments(0)TrackBack(0)雑談

我が家の猫ちゃん

2007年03月17日

名前はMusashi
種類は、ボンベイ種で3歳になる♂猫です。
バーミーズとブラックのアメリカン・ショートヘアーを交配して作出されたハイブリッド種です。

本物のボンベイは全身真っ黒だけど、我が家の猫は胸の部分が白く純粋ではないみたい。
とても臆病で、なれたつもりでも、ちょっとしたことで、すぐに逃げ出してしまう。
知らない人が来ようものなら絶対姿を現さず、幻の猫と言われています。

猫はもともと気まぐれだけど、Musashi抱かれるのは好まない。
だけど、なでられるのは大好きで、気が向くと寄ってきて、なでられるのを催促する。
全身をさすってやると、喉をゴロゴロとならし、ごろんと横になる。
そして、満足するといつの間にかどこかに消え去ってしまう。
そんな、気まぐれさが好きです。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 00:44Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Sakura危機一髪

2007年03月12日

ちょっと遠出のお散歩でSakuraを多摩川の河川敷に連れて行きました。
河川敷の近くには多摩川を横切って小田急線の鉄橋がかかっています。
他のワンちゃんいたので、遊ばせようと軽い気持ちでリードを放してやりました。
今思うと、それが大失敗でした。

しばらくは他のワンちゃんと遊んでいましたが、程なくそこから離れ、土手を駆け上がって踏切りの方へ走って行きました。
いやな予感がして、Sakuraを呼びながら後を追いました。
Sakuraは遊んでくれると思ったのか、どんどん逃げていってついに踏切から線路の方へ入って行ったのです。

予感的中! まずいことになった。
追い討ちをかけるように、そこへ列車の接近を告げる踏切の警報音!
Sakuraは、そのとき線路のすぐ脇に!
もはや、呼ぶことも追いかける事も出来ず、ただ動かない事を祈るだけでした!
すごい勢いで迫る特急!
Sakuraは何が起きるのか知る気配もない。
ついに列車は間近にせまり、見ている誰もがもうだめだと思った瞬間、
轟音と共にSakuraの鼻先をかすめるように列車が通過していきました。

あまりに急な出来事に列車が通過した後もSakuraは何が起きたのかわかっていない様子。
あの時はほんとに腰が抜けてしばらくその場から動く事が出来ませんでした。
もし、ちょっとでも線路の内側、いや数センチ線路に近かったら今のSakuraはいないかもしれません。

それ以来、Sakuraを庭以外で放す事は我が家ではご法度になりました。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 23:55Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Sakuraとの出会い

2007年03月11日

Sakuraは、13歳になる柴の雌犬です。
とある、ペットショップで見つけて来ました。
とても凛々しい顔立ちで(親ばかも入っている!)、毛並みがとてもつややかで、性格もおとなしそう。
一目見て気に入りました。
なにより、お店では6ヶ月を過ぎていて、予防接種も済んでとても格安で我が家の家計に協力してくれました。
家族の一員になって、果たして性格は温厚で知らない人が来るとほえるけど、無駄吠えもせず番犬の役目もしてくれました。
犬なら当たり前かもしれないけど。

あれから10年以上たち、まだ元気だけどすっかり落ち着いて来ています。
しかし、若いころはとてもやんちゃで逃走事件も起こしました。
しかし、そんなやんちゃぶりがもとで3年が過ぎたある夏の日、生死を分ける大事件が起きました。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 22:27Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

我が家のペット

2007年03月11日

私の家には、12歳を越える愛犬のsakura♂と今年3歳になる猫ちゃんのMusasi♀がいます。
最初sakuraは、一人?でいましたが、9歳のとき4ヶ月になる黒猫のMusasiが我が家に来ました。

まだ子猫なのですぐ仲良くなるかと思ったら、とても臆病なねこちゃんで、Sakuraを見るなり背中を丸めて威嚇するし、その後は一目散にどこかに隠れてしまう始末。
これは到底仲良くなれないなと、とても不安でしたicon10

それが、今ではとても仲良し。MusasiがSakuraを見つけると一目散に突進してきて体を擦りよせる。
Sakuraは、ちょっと迷惑そうな顔をしてこっちをみている。
とてもほほえましい風景です。


でも、こうなるまで、いろいろありました。
一時はとても険悪な時期もあってとても心配しました。

そんな出会いから仲良くなるまでを時間をみてお話したいと思っています。

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 20:39Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち
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