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プロフィール
SAKURAMYLOVE
SAKURAMYLOVEfoaf.rdf
性別:男
在住国:日本
都道府県・州:東京都

人の出会いのときめきを持っていたい

日々忙しい生活に追われ気がつくと何も感動しなくなった自分に気がつきました。人生半ばを過ぎたいま、気分だけでも若くいるためには、何事に対しても愛情と情熱を持ち続ける事ではないでしょうか。そんな思いをお持ちの方とメール交換したいです。我が家にはわんちゃん、ねこちゃんがいます。動物好きな方ならなお結構です。
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招かれざる客

2008年07月19日

我が家のさくら(柴犬)は、とても穏やかで、散歩で他の犬に吠えかけられても、
吠え返すわけでもなく、涼しい顔している。
そんなさくらだが、唯一苦手な犬がいる。

親戚のチワワだ。
このわんこは私も苦手で、人の家にきても見知らぬ人には吠えかける。
可愛いね! っていいながら、腹の中では、ひとんち来たんだから、おとなしくせい! 
腹立たしくおもう。

ちっちゃいのにまったく、あつかましいわんこである。
さくらでさえ、他人の家に行った時は、借りてきたねこ? のようにおとなしくしているのに。

その親戚が、ちわわを連れて遊びに来た。
急にさくらの表情がかわる。
決して、うなったり、威嚇したりとかはしないが、急にそわそわ
しだして、その場を逃げようとする。

最近はめったに庭にでたことないのに、庭に出たくてガラス戸をカリカリやる。
それが、だめとわかると、さっさと2階へ。
それでも、もっと逃げたい様子で、これまた寝室に逃げ込む。
寝室には入ったことないのに込んできて、出そうとするとすわったまま動かない。

まったく、さくらは! と思いつつ、私もさくらとおなじ思いなので、一緒に
寝室でさくらと一緒に親戚とそのわんこが去るのをじっと待っている  

Posted by SAKURAMYLOVE at 14:05Comments(0)我が家のペットたち

さくらのお散歩(自転車編)

2008年05月25日

雨降り続きの週末、日曜の夕方やっと晴れ間が見えてきたので、久しぶりに
Sakuraを連れて近くの川までお散歩。

多摩川まで行くと夕日がとてもきれいなのだけど、曇り空でそれも期待できないので
近場の川で済ませておく。

それでも、Sakuraにとってはかなりの距離なので、自転車のかごに乗せて、let's go!
しばらくは、後ろのかごで立ったり座ったり、向き換えたりと、走りながら
ハンドルを取られそうになったけど、到着する頃は、リラックスした雰囲気になっていた!
そんな表情を写メに撮っちゃいました。

川辺って、カルガモの親子がいたり、鯉が泳いでいたり、水の流れを見ていると
何故か落ち着くんだよね、人間のさくらも!

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 19:41Comments(4)TrackBack(0)我が家のペットたち

最近のSakura

2008年05月10日

Sakuraも今年で13歳。

元気ではあるが、最近は耳がすっかり遠くなった様子で、
呼びかけにもすぐ反応しない。
前は、会社から帰ってくると足音で玄関まで迎えに来てくれたが
最近はそれもない。
この前なんか、友人が訪ねてきて話し声では反応なく、
顔を見て急に吠え出す始末である。

でも、Sakuraの顔立ちがとても温和になった。
もともとはおとなしい性格の犬ではあるが...
なんだか、老犬としての風格がでてきた(笑)

GWに長野旅行中のさくら
  

Posted by SAKURAMYLOVE at 17:38Comments(4)我が家のペットたち

SakuraのGW

2008年05月06日

GWを利用して夫婦とSakuraをつれて長野の山奥に行ってきた。

山道の散歩は、環境が違うからなのか、他の動物の匂いがするからなのか、
家ではいつもSakuraを引っ張って歩くのに、ここにくると率先して歩く。
しかし、あまり遠くまで歩くと、そのうちSakuraを引っ張って歩くようになるのは、
いつもと変わりません。

家での散歩は、こうですが...



山道での散歩は、こうなります
  

Posted by SAKURAMYLOVE at 15:01Comments(2)我が家のペットたち

はたちのお祝い

2008年04月30日

先日、友人宅のねこちゃんが、はたちのお誕生会に招待され、お祝いに行ってきた。
なんと、特別あつらえのお振袖に帯も結ってなかなかのもの。
それもそのはず、御主人さまは衣装関係のお仕事をしている方で、
しつけ縫いまでした力の入れよう。
その気持ちを知ってか知らずか、当の本人はなんだか迷惑そう。



それでも、お祝いのケーキにはとっても乗り気で目の色がちがいます。
ちなみに左はねこちゃん用のケーキ。
右側は、人間用のケーキで狙っているのは、右のケーキ!

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 22:25Comments(2)我が家のペットたち

Musasiのしっぽ

2008年04月26日

長いつきあいのつもりでいたが、Musasi(ねこちゃん)の生態で、今日新たな発見をした。
最近、Musasiが夜、私たちのいる寝室を訪れて、一緒に寝る機会が多くなった。
掛け布団の上から、足元の隅の方で蹴飛ばされないように寝ている。

たまたま、朝方Sakura(わんこ)が、寝室を覗きに来た。
ドアは、Musasiが出入りできるよう少し半開きになっている。
その隙間から部屋の中をうかがうSakura。

もともとMusasiとSakuraは仲がいいが、ときどきお互いに威嚇しあう事がある。
Sakuraの訪問に気がついたMusasiが、ドアの隙間越しにご対面した。
すると、Musasiが背中の毛を逆立てて、威嚇のポーズをとった。

今まで、しなやかに細かったMusasiのおっぽが、ぴんと立って、
しかも、みるみる逆立って、今までの3倍くらいの太さになった。
Musasiのあんなに太いおっぽを見たことがなかった。 
いや、気がつかなかっただけだと思うが、ちょっとした感激だった。

我が家にMusasiがきて3年以上経ち、威嚇しあう風景は良く見ていたが
全く別物のように尾っぽが太くなる事には気がつかなかった。

まだ、なにか新しい発見があるかな?  

Posted by SAKURAMYLOVE at 16:52Comments(0)我が家のペットたち

Musasiの危機一髪

2008年02月08日

Musasiは、とっても臆病で、うちに来た時から隠れてしまう事が多かったねこちゃんです。
たいがいは、押入れの奥や、こたつの中とかが、隠れ場所になっている。

しかし、ある日いくら探しても見つからない事がありました。
また、どこかに隠れていて、そのうちでてくると思っていました。

しかし、ごはんの時間になっても姿を現さない?
脱走? それもありうる。
二階の部屋から下までくまなく探しても、見つからないので、そんな予感もよぎりました。

しかし、どこかでかすかな鈴の音。
Musasiは、隠れていても探し易いように首に鈴をつけていたのです。
そのかすかな鈴の音は、リビングから聞こえてくる。
しかし、隠れる場所はないのに姿が見えない。

よく耳を澄ますと、どうもソファの中から聞こえる。
ただ、このソファ床面までぴったりあるので、ソファと床の間にもぐりこむスペースはない。
わかった! 
このソファは、レバー操作でフットレストが出てくるようになっている。
普段、使わないときは格納できる構造になっています。
いまはフットレストが出ていて、そこにわずかな隙間がある。
その中から、ソファ内部にもぐりこんだようだ。
しかし、スペースが狭く手は入らない。
重いソファをひっくり返し、うちの子供が細い腕で中からいたずら子猫を引っ張り出してきた。

しかし、危なかったのは、フットレストを収納すると、中の機構がどうなっているかわからないので、
はさまれてしまう危険性もあった。
危なかったね、Musasi!  

Posted by SAKURAMYLOVE at 22:18Comments(0)我が家のペットたち

Musasiのテーブル対策

2008年02月04日

Musasiが、我が家に来てようやく慣れてきたころ、ダイニングのテーブルの上に興味を持ち始めた。
食べものがおいてある時があるからである。
猫ゆえ、テーブルの上にのるくらいはお手の物で、子猫といえどもさっと飛び乗り食卓に上ってしまう。
だれもいない時は食べ物をおかないようにしているが、片付け忘れる時もある。
人がいる間は、注意してから上らなくなったが、人がいない隙を狙って上ってしまう。
一日中、見張っているわけにも行かない。
気がつくと、ほんの隙にテーブルの上に上っていて、これはいたちごっこである。

これはねこの習性から致し方ないことであるが、変なものを食べてもいけないし、
一緒に生活するうえでは守ってもらわないルールでもある。

なにか、効果的な対策はないだろうか。
そうだ、と思いついて、秋葉原に行き、探し回って近接センサのキットを買ってきた。
これは、人などが発する赤外線を感知してブザーがなるものである。
キットだから、自分で半田付けしなければならないが、これは昔エレキ少年だったオタクを
発揮して無事組立て完成。
おまけに時間調整と、ブザーのかわりにランプも追加した。

果たして、テーブルの上に上がったとたん、鳴り出すブザーに驚いて1週間もしないうちに
上る事はなくなった。
Musasiよ、ごめんね、驚かせて!
でも、おかげで、変なものを食べないで済むようになったからよかった!

副産物として、夜中ダイニングを徘徊する二本足のねこにも効果があった!
家族には、不評ふんぷんであったが...

今はもう使わないので、困っている方がいましたら貸し出しますよ!

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 18:00Comments(0)我が家のペットたち

さくらと雪景色

2008年02月03日

今日は朝から雪模様。

寒いね、でも一日2回のSakuraの散歩はやめられない。

雪もやんでいないので、愛用のレインコートを着てお散歩でーす。

  

Posted by SAKURAMYLOVE at 20:24Comments(2)我が家のペットたち

Musasiの得意技(2)

2008年01月28日

ねこは犬と比べると、野性に近い性質を持っている。
だから、ねこちゃんは、しつけや芸を仕込んでも、わんちゃんのようにはいかない。
わんこのように人間に尾っぽをふって、愛嬌を振りまくこともない。

自分の都合の良いときだけ体をなすりつけに来て、それ以外は
構ってもそっぽ向いている。
ねこが気ままと言われるゆえんはそこにあるのかもしれないが、
それは野生の性質に近いからだと思う。

特に獲物を狙う時の習性は、どんなねこちゃんでも持っているようだ。
Musasiは、夜時々玄関ですわったまま動かない事がある。
ある、背中をまるめ一点を見つめて....
その翌日は、たいがいゴキブリのばらばら死体が転がっている。

我が家には、ねずみちゃんはいなさそうであるが、ごきちゃんは時々出没する。
今までは、寝静まった夜中は、ゴキブリの天国であったようであるが、
Musasiがきてからは、そうは行かなくなっているようだ。

いまは、ごきちゃんも寒いから出てこないようであるし、Musasiもやっぱり寒いので
活動を休止しているが、また暖かくなると、また、ごきとMusasiの対決が始まるかもしれない。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 22:40Comments(0)我が家のペットたち

あてつけ? それとも演技?

2008年01月27日

先日の晩の出来事である。

残業後遅く帰宅し、ダイニングで新聞見ながら、一人晩飯を食べていた。
Sakuraは、その部屋の食卓の下で、ファンヒーターにあたりながら、
私の足元で寝そべっていました。
家族はすでに食事を終え、リビングでテレビを見て笑っている。

さて、食事を終えた私は、立ち上がり椅子を戻したところ、ごりっと
椅子の足に何か乗っかった感触があった。
すると、Sakuraがテーブルの下から、もそっと出てきて私の顔を一瞬見るなり、
皆のいるリビングに行きました。
踏まれた(と思われる)後ろ足を引きずりながら...

それを見た家族の者が大騒ぎ。
「あれ、Sakuraの様子がおかしい! びっこひいてる!」
「お父さん! 何かあったの?」
「すぐ、病院に連れて行かなければ!」

私はいまさら椅子の足が乗っかったともいえず、一緒に首をかしげていました。
でも、ほんとに骨でも折れていたらと思うと大変なので、様子を見ていましたが、
翌日、何事もなかったように歩き回っていました。
とりあえず、ほっとしましたが、そんなにすぐ回復するのか?

もしかして、演技だったのか、私に対するあてつけだったのか。
Sakuraもほんとに痛かったら、キャンとかいえばいいのに
この一件について、私が椅子の足でSakuraの足を踏んづけたと言うのは
家族の者には秘密です。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 18:53Comments(6)我が家のペットたち

Sakuraの体調不良(4)

2008年01月20日

至るところにちょっとずつ、ちびった跡が...
それが、新聞紙を敷いた所はことごとく外し、じゅうたんや、カーペットの上に
なんと、ちょっと目を離した隙に寝室までされた。
ああ!泣けてくる!
やっぱり、昨日の玄関の新聞紙の上のは偶然だったのか。
しかし、体調がよくないので叱るに叱れず
雑巾とファブリーズで、シュッシュッ。

そうだ!今日はSakura用のオムツを買ってきて今晩は履かせよう!
早速、ちかくのペットショップで犬用のパンパースLサイズを買ってきた。
人間の赤ちゃん用パンパースにおしりの部分に穴が開いているみたいなものだ。

夜寝る前、履かせるのに妻と二人がかりで大騒動。
Sakuraは嫌がって、足を曲げたままうまく履けない。
私が抱っこし、妻がなんどか尾っぽをおしりの穴に通して履かせる事には成功したが、
こんなものはいたことないので、へっぴり腰になって、落ち着かない様子。
おかしいやら、気の毒やら。

結局、朝見てみたらオムツはどっかに行っていて、Sakuraは自分の寝床で丸くなって寝ていた。
ちびったあともとりあえずなかったので、無駄な買い物にはなったが、めでたし、めでたし。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 17:33Comments(0)我が家のペットたち

Sakuraの体調不良(3)

2008年01月19日

ペットクリニックに行くとわかったとたん、てこでも動かないSakura。
仕方なく,だっこして連れて行った。
診察室に入るなり、情けない声で泣き出す始末。
毎度の事ながら先生は呆れ顔。
熱が少しあるようだ。
犬の場合、人間と違って許容範囲が狭いから、平熱より2℃高いだけで危険な状態に
なるそうである。
不調の原因は、不明であったが、風邪かもしれない。
とりあえず薬をいただいて帰宅。
診療費は6,600円也、ああ、痛い出費

最近は、薬を飲ますのがたいへんになってきた。
以前は錠剤をチーズに挟めば、ぺロッと食べてくれたが、最近は用心深くなり
そう簡単には騙されなくなった。
それどころか、えさに混ぜた薬を口の中でうまくより分けて、薬だけペッと吐き出してしまう。
いつの間にそんな技を習得したのか。
最後の手段は口の横から指で薬を奥まで押し込んで、口をしばらく押さえてやる。
ちょっと、手荒い方法だが諦めて飲み込んでくれる。

帰ってきてからもいつもと違う様子で、昼間はいつも寝ているのにおきて徘徊。
散歩に行っても下痢は治まっていないので、今日も家中の危ないところに新聞紙を敷き詰め
様子を見ることにした。

翌朝起きてみるとびっくり!  

Posted by SAKURAMYLOVE at 11:20Comments(0)我が家のペットたち

Sakuraの体調不良(2)

2008年01月18日

翌日、起きてSakuraの様子を見てみると、とりあえずはおとなしく寝ていた。
家の中を見回すと、なんと玄関のたたきに敷いておいた新聞紙の上に、もよおした跡が。

そうか、やっぱり、そとに行きたかったのだね!
誰も連れてってくれる人がいなかったから、きっと玄関まで来て...
でも、Sakuraやったじゃん!おりこうさん、失敗しなかったね!でも、偶然かな?

それにしても、相変わらず体調は良くなさそうで、いつもはよく食べるのに
今朝は餌の喰いつきが悪い。

とりあえず、妻が病院に連れて行くことにした。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 23:25Comments(0)我が家のペットたち

Sakuraの体調不良(1)

2008年01月17日

Sakuraが、夕食後から様子が変である。
いつもは、自分の居場所で丸くなって寝ている時間なのに
やたら人のあとを付いてきたり、前足でちょんちょんとちょっかいを出してくる。

いつもと違う様子に散歩に行きたいのかと思い、リードをつけて散歩に出かけることにした。
出てすぐもよおして来て、「大」の方を。
最後の方がちょっとやわらかかったけど、フンを片付けてすぐ帰宅。

そのあとも様子がおかしく、おもてに出たがったので、とりあえず庭に出してやった。
しばらく様子を見ていると枯葉の敷き詰めてある隅の場所で、ウンチングスタイルに
入った。

今度は、かなり「ゆるそう」である。
Sakuraは家ではしたことがないので、家の中で用をたす場所はないので、夜中が
心配であったので、とりあえず玄関やトイレに新聞紙を敷き詰めて様子を見ながら、
寝ることにした。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 21:51Comments(0)我が家のペットたち

まぼろしのねこ

2007年12月31日

我が家のねこ、Musasiはとっても臆病なねこである。

我が家に来て何年もたつが、いまだに家族の者が帰ってくると、あわてて逃げ出す始末。
飼い主でさえ、冗談半分でハロウィンのお面を被って見せたら、血相変えて逃げていってしまった!

しかし、馴れていないわけではなく、私がテレビを見ていると、どこともなく現れてなでる事を
催促する。
抱かれるのは嫌いだけど、なでられるのは、大好きなのである。
それも気まぐれではあるが。そんなねこちゃんなので、知らぬ人が遊びに来ると、すっ飛んで逃げて行き、奥の部屋の押入れの中に身を潜め、じっとしている。
絶対に姿を見せる事はない。
その人が帰ったあとも、そのひとの匂いがする限り、絶対に戻ってこない。

だから、他人様からは何時来ても、どんな時でも、絶対に見かけることがないので、まぼろしのねこと言われている。
  

Posted by SAKURAMYLOVE at 15:55Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

箱入りねこ

2007年12月31日

Musasiは、我が家に来て以来、一度も外に出した事がない。

近所に野良猫が多い事や蚤やほかの病気になる事が心配もあるが
ものすごく臆病なねこなので、一度出たら二度と戻ってこない予感がするからだ。

ねこ好きの人からは、家の中に閉じ込めておくのは、虐待であるとか、可愛そうとか言われる。
ねこは本来気ままで野性的な性格が残るから、確かに狭い空間に留めおくのはストレスがたまる要因にはなると思う。

しかし、Musasiは、表に出たがることを知らない。
外の世界を知らないのかもしれない。
今まで、気をつけてはいるが、戸や網戸をを開けっ放しにしてしまったりして、脱出の機会はあった。
それでも、外に出て行ってしまったことはなかった。

リビングから、ガラス越しに庭の様子を見ることがすきであり、小鳥が庭で遊んでいると、ねこの本能で身をひそめて見入っている。

外の世界を知らないのは可哀想とも思うが、それなりに満足している様子なので、これからも家の中で飼うつもりである。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 15:22Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Sakuraの病院嫌い

2007年12月29日

Sakuraは大の病院嫌い。
行きつけのペットクリニックがあるのだけど、予防注射や、皮膚病の治療などで時々行きつけの
病院のお世話になるのですが、病院に行くとわかると、前足を踏ん張って死んでも動かない構え。
むかしの出来事がトラウマとなって、いまだに病院恐怖症になっているようです。

Sakuraがそれほどまでに病院嫌いになったのは、子宮に膿がたまる病気で手術したのがきっかけだと思います。
ある夏の終りころ、Sakuraに元気がなくなってきておなかのあたりを触ると異様に膨れた感じ。
そして痛がる。
最初は病院で看てもらうも原因がわからず、ある日熱がでてぶるぶる震えている様子をみてただ事でないことを察し、深夜にもかかわらず、急患で連れて行って緊急手術。
結構たいへんな手術で、もう少し遅くて破裂していれば助からなかったとの事。

そんなことがあって一命を取り止めたのだけど、それ以来決定的に病院嫌いになってしまった。
診察台に乗せられただけで情けない声で泣き出す始末。
先生からもこんなに手のかかるわんちゃんは、Sakuraだけだ!とあきれられる始末。
飼い主は、そのたびに恥ずかしい思いをします。

どうやったら、病院嫌いがなおるでしょうか。  

Posted by SAKURAMYLOVE at 19:41Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

Musasiの得意技

2007年12月09日

と言えるかどうかわからないけど、棚の上のものを落とさないで歩く事です。
ねこは、習性から高いところがすきでたんすの上や冷蔵庫の上にのって下の様子をうかがいます。
ただ、上に乗っかっているものを落としながら歩くねこちゃんもいるようですが、Musasiはものを落とすことなく歩くのが得意です。

特に我が家の居間ににピアノがあるのですが、その上には、人形や花瓶、そのたもろもろ物が置いてあって、足の踏み場(ただしねこの)もないくらいの状態なのです。
そこをヒヨッと飛び乗って、器用によけながら、なにひとつものを落とすことなく歩きます。

そのうち、自分の場所を確保してねこの置物のようになって丸くなって寝てしまいます。
  

Posted by SAKURAMYLOVE at 09:34Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち

飼うなら、猫は♂、犬は♀

2007年03月21日

が、私の持論です。

猫のメスは、子供を育てるので、神経質な性格が多い。
時に引っ掻いたり、猫パンチを食らうことがある。
オスの方が性格がおおらかで飼いやすい

犬のメスは、オスよりおとなしく、性格がやさしい。
飼うにはメスの方が飼いやすい。

特にうちのSakura(犬)は、何をされても怒らない。
柴犬って、神経質な犬が多いけど、珍しいくらいおとなしいです。
ども、おとなりで飼っている純白の柴も、これまた人なつっこい。
散歩で出逢うと、しっぽふって、ニコニコしながら(私にはそう見えます!)よって来る。
顔をくしゃくしゃになで回してやると、喜んで甘えてくる!
そうなると、たまらなく可愛く思えてくる。

人間の都合だけど、やっぱり、おとなしくて愛嬌のあるペットが皆から好かれますね!  

Posted by SAKURAMYLOVE at 09:19Comments(0)TrackBack(0)我が家のペットたち
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